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知ってるいるようで実はよく解らない。聞いたコトはあるけど、詳しくしならない。そんな身体に役に立つ情報を紹介していきます。
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2007/02/05 (Mon)
現在、迅速診断のキットとともに、抗ウイルス薬も認可されて使用可能になっています。迅速診断キットを利用して、インフルエンザ感染が確認された場合は、インフルエンザウイルスの増殖を阻止する治療薬 (抗インフルエンザ薬) である「アマンタジン」や「ザナミビール」を発症後48時間以内に服用することで、インフルエンザウイルスによる気道傷害などを軽減化することが可能です。「かかった」と思ったら、早めに医師の診察を受けに行きましょう。 人気blogランキングへ
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2007/02/02 (Fri)
普通のかぜとインフルエンザを混同してはいませんか。普通のかぜの症状は、のどの痛み、鼻汁、くしゃみや咳(せき)などが中心で、全身症状はあまり見られません。発熱もインフルエンザほど高くなく、重症化することはほとんどありません。  一方、インフルエンザの場合は38度以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身の症状が強く、あわせて普通のかぜと同様の、のどの痛み、鼻汁などの症状も見られます。さらに、気管支炎、肺炎、小児では中耳炎、熱性けいれんなどを併発し、重症化することがあるのもインフルエンザの特徴です。 人気blogランキングへ
2007/02/01 (Thu)
鳥インフルエンザではなく。 この時期は普通のインフルエンザにも気をつかないといけません。 当たり前ですがインフルエンザは普通の「風邪」とは全く違い
インフルエンザの正体は、インフルエンザウイルス。とっても小さな変わった生きもので 大きさは一万分の一ミリ。「けんびきょう」でないと見ることができません。 ほかの生きものの体に入らないと、ふえることができないので、インフルエンザに かかった人の体の中でふえて、「ハックション」「ゴホンゴホン」の時に、つばと いっしょに体の外にジャンプして、ほかの人がすいこむ空気といっしょに 入りこみ、ノドや鼻(はな)、いきをするところ(気管)などにくっついてふえます。 ふえる時に、くっついた細胞(さいぼう)をこわすので病気(びょうき)になります。 人気blogランキングへ
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